りさのひとりごと。

ハッピージャニオタライフ

NEWS君に吹奏楽部で楽器を吹かせたいという妄想

こんにちは。りさです。
突然ですが今日はアニオタ時代から色んな推したちで妄想してきたお題を書きたいと思います!!ただの妄想の賜物です!!!私しか得ません!!!!

ズバリテーマは「もしもNEWSが吹奏楽部だったら」です。ものすごいn番煎じ感!!!!()
私は中学では吹奏楽部に所属していたのですがこの妄想はもう何回したか分からないくらいしてきました。そこで今日は私が独断と偏見で選んだNEWS君に吹いてほしい楽器を紹介したいと思います!!!

※全員3年生という設定でお送りします。

木管でもいいと思ったんですが私背の高い人にトロンボーンやらせるの大好きなんですよ。(知らんがな)
個性派の多い吹奏楽部をまとめる部長。
人柄の良さから部員からの信頼も厚い。
朝練や昼練には1番にきて1番最後まで残る。日頃の徹底した基礎練習のおかげでタンギングがめちゃくちゃ上手い。コンクール課題曲のマーチに必要不可欠な裏打ちはお手の物。タッパがあり音量も出るため小山がメロディーを担当するとトロンボーンのハキハキした音がよく聞こえてくる。パートが大好きで後輩のために基礎練メニューを考えたり、部活以外の相談にものったりする。引退の時に1番泣くのはきっとこの人。


手越祐也:トランペット
アルトサックスと迷いましたが、てごにゃんは肺活量がすごそうなのでトランペットに。
負けず嫌いで人一倍努力家なだけあって技術も肺活量もピカイチ。朝だろうが練習の終盤だろうが平気で高音を吹きまくるエーストランペッター。勝手にアレンジ効かせがち。文化祭のポップスステージではソロで大活躍し学校の女子を虜にする。コンクール曲では1stを担当しメンバーを引っ張る重要な存在となる。部活の中においては持ち前の明るさで自分のパート以外の後輩にも絡む。質問には快く応じ、居残り練習にも付き合うことが多いので後輩からはとても慕われている。


加藤さんにはどうしてもオーボエを吹いてほしいんです(大声)
黙々と練習し、地道に努力を重ねるその姿はまさに職人。趣味はリード作りで、暇さえあればリードを削っている。ポップスでもきっちり譜面に忠実に吹く派。でも楽譜への書き込みが超雑。走り書きした箇所は書いた本人もなんとなくしか読めない。楽器の特性上パートには加藤さんと1年生の後輩が1人しかいないため、他のパートの後輩達は近づきがたいと思っていたのだが、体育祭の部活対抗リレーで足が遅いのが発覚したり、自分たちの代になってからは部長の小山やテゴマスのボケを回収したりキレ芸を披露したり面白い面がちょこちょこ見え始め、堅いイメージが払拭されつつある。コンクール曲では自由曲冒頭のソロを繊細かつ堂々とした音楽で完璧にこなし曲の雰囲気を作り上げる。夏休み中たまに作ってくる差し入れが毎回大好評。


•増田貴久:ユーフォニアム
体の大きな増田さんには是非中低音を担当していだだきたい。チューバとも迷いましたが、ユーフォニアム独特の丸くてわ柔らかい音色が増田さんのイメージと重なったのでこの楽器にしました。本音を言えば個人的に休符のところでユーフォの人が楽器を降ろしている姿が大好きなので増田さんにしてほしかっただけです!!!!!!
その男らしい体つきからは想像もつかないほど繊細で丸い音を出してくる。音程は一発で当ててくるし木管並みの連符も吹きこなす。普段は優しくて笑顔の可愛い人、という認識だが学生指揮者としての合奏指導は少し厳しめ。しかし合奏終わりにへこんでいる人を見かけると「さっき言ったとこ、3回目くらいからよくなってたよ。」などと声をかけフォローする厳しくも優しい先輩。コンクール課題曲のマーチでは中間部のオブリガード(裏メロ)をその豊かな音でゆったり聴かせる。ポップスではスタンドプレイ(吹きながら踊るパフォーマンス)が部員1可愛いと言われる。また楽器運搬の際はリーダーを務め部員にテキパキと指示を出す。デキる男、増田貴久。  


ひゃ〜〜〜〜!!!!!!
しんどい!!!!!!
NEWSと吹奏楽部超しんどい!!!!!
こんな吹部に入りたかった!!!!!!!!

あと、毎年全国の一歩手前までしか行けなくて、今年こそはと最後のコンクールに青春全部かけて挑んだNEWSの話が見たいです安西先生………


というわけで。
以上私の私による私のための私しか得ないNEWSの吹奏楽部妄想でした!!!!

アニオタがある日突然増田担になった話 3


「アニオタがある日突然増田担になった話」を書き終えて1つ思ったことがありました。



「あれ、私増田さんに関することなにも言ってなくない?????」



ということで今日は増田さんの好きなところについてお話ししたいと思います()



増田さんの存在を知ったきっかけは「アニオタがある日突然増田担になった話 1」に書いた通りなのですが、増田さんに惹かれた理由としてまずお顔と体型がすごく好みだったんです。私はもともとイケメンというよりは可愛い系統の男の人が好きなのですが、体型は身長175cm前後でがっしりした体格のいい方が好き、というなんとも欲張りな好みを持っていました。それを両方持ち合わせていたのがそうです、増田さんだったのです。


そんな感じで増田さんにはほぼ一目惚れだったのですが、彼の歌を聴いて更に増田さんが好きになりました。最初に聴いた増田さんの歌声は柔らかくて温かく、とっても聴き心地の良いものでした。しかしDance in the darkやwonder、彼のソロ曲のRemedyなどかっこいい曲を聴いて見事にそのギャップにやられました。二次オタは顔のいいギャップ持ちというキャラクターにとことん弱いので一撃です。増田さんのあの低音ボイス、最高です。


最後に私は、彼の性格に惹かれました。

増田さんの性格といえば、オシャレ好き、人一倍こだわりを持っている、ストイックで真面目、常に目標に向かって努力をしている、ちょっと潔癖症などなどが挙げられると思いますが、私は増田さんのファンに対する気持ちが本当に大好きです。コンサートの時に、いつも「ドームに連れて来てくれてありがとう」と伝えてくれる増田さんに、一番心を惹かれました。前にどこかで、『アイドルとして一番大切なのは「応援しててよかった」と思ってもらえるよう努力することだと思う』という話を聞いたことがあるのですが、まさに「応援しててよかった」と心から思わせてくれるのが増田貴久さんなのではないかと思います。まだ増田さんを好きになってから1年くらいしか経っていない新参者が何を言っているんだと不快に思われた方がいたら本当に申し訳ないですが…


まだまだNEWSについて知らないことがきっといっぱいあると思うので、それも勉強しながらNEWSを応援していけたらな、と思っています。長文でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました!



アニオタがある日突然増田担になった話 2

※1の続きです


ひょんなことからNEWSという沼に足を突っ込むことになった私。

メンバー個人に関すること、様々なおもしろエピソード、楽曲、そして4人の関係性や過去…NEWSのことを知れば知るほどますますこのグループが好きになっていきました。

ジャンルは違えど元々はオタクだったのでのめり込むのはめちゃめちゃ早いです。ちょっと話が逸れるんですけど、


NEWSって他のグループより二次元み強いですよね?????



ビジュアルも二次元、キャラクター設定も二次元、BYAKUYAやNEVERLANDなど楽曲もゴリゴリの二次元みを放つものがあって「あれ、、これジャニーズの曲だっけ、、??」っていまだになります。

二次オタにBYAKUYAを聴かせると落ちる。(確信)


まあ、余談はこのくらいにしておいて。

話を戻します。結果的に私が一番NEWSに惹かれた理由はズバリ「NEWSの楽曲」でした。NEWSって割とトンチキな歌も多いと思うんですけど(失礼)フルスイングとか、最近だとU R not aloneとか、NEWSの歌う応援歌ってすごく心に響くんですよね。私は、「NEWS」というアルバムに収録されているHIGHER GROUND という曲が大好きです。歌詞もメロディーもすごくNEWSらしくて、聴く人の心にまっすぐ響く素敵な楽曲だと思います。


だらだらと書いてしまいましたが結論から言うとジャニオタって楽しいですね!!!!!!!アニオタの頃は一生関わることのない人種だと思ってたのでまさか自分がなるとは夢にも思いませんでしたが!!!!!たのしい!!!!!

えーこんな感じでこれからも応援していきたいと思います!(雑)

以上「アニオタがある日突然増田担になった話」でした。最後までお付き合いいただきありがとうございました!


アニオタがある日突然増田担になった話 1

2016年8月27日

私はNEWSというグループに出会いました。


私は小学生の頃からアニメが好きでした。

特にスポーツものが好きで、某超次元サッカーアニメだったり、某超次元バスケ漫画だったり、この2つに比べるといくらか現実味はあるけどトンデモ技が飛び出す某排球漫画などにどっぷりとハマっていて、朝起きて見るのもアニメ、学校に行って友達と話すこともアニメ、帰ってから見るのもアニメ、というアニメ三昧の日々を過ごしていました。


ところがある日、私の人生は大きく変わりました。

その日は夏休みも終わりに近づいた8月27日、NEWSがメインパーソナリティを務めた24時間テレビがやっていました。特にジャニーズに興味はありませんでしたが、24時間テレビは毎年見ていたので、その時やっていた「嵐にしやがれ」をなんとなく見ていました。

すると「誰が一番長く水に顔をつけていられるか」という企画が始まりました。水泳選手や海女さんも参加する中、優勝したのはNEWSの増田貴久くん。そう、可愛い顔が酸素を求めて放送事故レベルになり顔を隠されていた彼です。

私はまさにこの瞬間に増田くんに落ちました。「え、そこ?」って感じですよね。友達にもそう言われました。今となっては自分でも何故この瞬間だったのかは分かりませんが、とにかく当時の私はこの時の確かに増田くんに心を奪われ、初めてジャニーズに興味を持ったのです。しかし本当にタイミングが謎。

それからはもう一直線でした。

夏休み終了を目前に急いでCDをレンタルし、コンサートのDVDを見て、雑誌を読みました。こうして夏休み明けにはNEWSの沼に両足をつっこんだ自分が出来上がりました。なんということでしょう。


こんな感じで私のジャニオタライフは幕を開けました。長くなりそうなので2に続きますすみません

ごあいさつ。

こんにちは。

初めまして、りさといいます。

NEWSとHey!Say!JUMPを生きる糧にして日々なんとか生き抜いています。 

私は今年受験生なのですが、寝る前のちょっとした楽しみみたいな感じで更新していけたらな、と思っています。

ブログを書くのは初めてなのでまだ右も左もよく分かっていませんが、どうぞよろしくお願いします^ ^